


岡山桃太郎空港からは、台湾の主要都市への直行便が運航されています。
台北(桃園)へは週9便、高雄へは週3便 運航されており、
岡山から乗り換えなし、約3時間前後で到着という快適さが魅力です。
アクセスしやすい
岡山と台湾を結ぶ便数は中四国で最多。
台北線に加え、2024年10月から、高雄との連続チャーター便も運航中。
時差はたったの1時間
日本との時差が1時間しかないので、時差ぼけの心配が少なく、到着後すぐに観光を楽しめます。
治安がよい
親日的な国民性と安定した治安により、初めての海外旅行でも安心して過ごせます。
交通手段が豊富
地下鉄やバス、新幹線など公共交通が発達しており、空港から市内や観光地への移動もとても便利です。
グルメも観光も満喫
台湾グルメや夜市、歴史・自然・ショッピングまで、多彩な魅力を一度に楽しめます。
楽しい編
景観美編
飛行機編

グルメ・ショッピング・文化体験・自然散策など、さまざまな楽しみ方ができるのが台湾の魅力。
旅の目的に合わせて訪れたい、おすすめの観光スポットをご紹介します。

アート部
グァバ実食!
グルメ部
迪化街散策!
アドベンチャー部
高雄ライトレールで出発!






















大学生モニター12名が岡山桃太郎空港から台湾へ出発し、
3つの部に分かれて台湾の魅力スポットを巡りました!
台湾の建築に触れて
建築を学んでいることもあり、台湾ならではの建物や街並みを見ることがとても楽しかった。日本に帰ったら、お土産と一緒に動画や写真を友達に見せて、台湾の魅力をたくさん伝えたい。
カメラ好きにはたまらない場所
すごく楽しくて時間が足りないくらいだった。訪れたスポットはどこも見どころが多く、「カラフルな場所が多くて、写真を撮るのがとても楽しかった。台湾ならではの色彩豊かな景色を満喫しました。
何度も訪れたい場所
心が温まる場所で、何度でも訪れたくなる。今回の経験を発信し、岡山から台湾を訪れる人がもっと増えてほしい。
アートと人の温かさを実感
一番楽しかった場所は駁二芸術特区。1日じゃ足りないくらい、見応えがあり、今度来たらもっとゆっくり見たい場所になりました。そしてこれからもこの旅で出会った台湾のみんなとつながっていきたい。台湾の学生たちの気遣いや温かさに感謝の気持ちでいっぱいです。
美食のまち台湾
初めて訪れた台湾は、以前から行ってみたかった憧れの場所でした。美食のまちには、料理の背景にある歴史が息づいており、食材を大切にする国民性や、日常の中に根づいた外食文化を実際に肌で感じることができました。4月から教員になるにあたり、この経験を子どもたちにも伝えていきたい。
食を通して文化を学ぶ
今回が初めての台湾でしたが、特に心に残ったのはパイナップルケーキ作り体験です。ただ「食べる」だけでなく、自分の手で「作る」ことで、その土地の文化を深く学ぶことができました。五感をフルに使って取り組んだこの体験は、一生忘れられない思い出になった。食を通して学ぶことの大きさを実感しました。
高雄の学生との交流
3日間を振り返ると、多くの人に支えられていたことを強く感じます。さまざまな台湾グルメを楽しむことができ、とりわけ「人生で一番おいしい」と感じたジュースとの出会いは、現地の学生との交流があったからこそ味わえた特別な体験でした。帰国後も、SNSで台湾の魅力を発信したりと、交流の輪を広げ続けていきます。
現地の人の温かさ
台湾を訪れるのは2回目でしたが、今回も多くの台湾の人と交流できたことを光栄に感じています。楽しい時間はあっという間に過ぎてしまい、別れの瞬間はとても寂しく感じました。現地の学生たちとの心あたたまる交流が、強く印象に残ったと語っています。
楽しい3日間
あっという間の、充実した3日間でした。次は、自分が案内役として台湾の魅力を伝えられるように、もう一度訪れたいという新たな目標ができました。
仲間へ感謝
今回は参加メンバーの中で最年少としての参加でしたが、先輩や仲間が温かく導いてくれたことに感謝しています。スケジュールは盛りだくさんでしたが、ガイドさんのおかげで、とても密度の高い旅になりました。この経験を、今後SNSなどを通して発信していきたい。
最高の仲間との出会い
初めての海外旅行が台湾研修となり、とても特別な旅になりました。楽しすぎて眠れないくらいだった。ルームメイトとの時間も含め、どの瞬間も笑いが絶えなかった。優しく接してくれた台湾の人たちに触れ、「何度も訪れたくなる国」だと感じました。そして何より、このツアーを通して“最高の仲間”と出会えたことが、何よりの宝物になった!
後輩たちも経験してほしい
最初は不安もあったそうですが、仲間に会った瞬間から楽しくなった。楽しすぎて終わるのが悲しい。この経験を後輩たちにもぜひ体験してほしいと、今後の発信にも力を入れる考えです。






















